2026/09/12

有楽町(2022/09/12)

 国際フォーラムガラス棟を『TTArtisan 7.5mm』で。

国際フォーラムガラス棟
今いるところは地下一階。
右に写っている柱が天井を支えています。
向う側の入り口から頭上まで写ってます。

国際フォーラムガラス棟
4階のブリッジから。
正面に見えてるのは5階のブリッジです。

丸の内のパークビル
丸の内のパークビル。
地下道を通って行けます。
歩きだしそう・・・モビルスーツ。^^;)

こんな撮り方だとピント合わせは不要だということがわかりました。
F8で無限遠から少し戻せば、ピントが合います。
これは楽だ。

2026/09/08

蔵造りの町並み・屋根瓦(2021/09/08)

 蔵造りの町並みでは、上の方も見て下さい。

蔵造りの町並み
マツザキスポーツ。
川越では昔から、野球のマツザキスポーツ、柔剣道の弘武堂です。

蔵造りの町並み
『鍾馗様』だと思います。
これは、探してみてください。^^
このお店、50年以上前は土間でお茶碗などの瀬戸物やコップを売っていた記憶がありあます。

蔵造りの町並み
くらづくり本舗。
このトゲトゲがあるのは、ここだけです。

蔵造りの町並み
龜屋。
店主が山崎さんなので『崎』です。

蔵造りでも、そうじゃなくでも、この辺の屋根瓦は面白いです。

2026/09/07

ヘクソカズラ(2023/09/07)

 真夏の雑草ヘクソカズラの花です。

ヘクソカズラ
なかなか目にすることの無いほどの群生です。

ヘクソカズラ
ひどいのは葉や茎がちぎれた時の臭いで、見た目は悪くありません。

ヘクソカズラ
なんか、爽やかささえ感じます。

近づくと、ほんのりと『屁』『糞』の臭いがします。

2026/09/06

伊丹空港・千里川土手(2016.9.6)

 知る人ぞ知る千里川土手。
噂には聞いてましたけど、期待を裏切らない土手でした。

千里川土手
こんな所を飛んでいきます。
いきなりテンションが上がります。

千里川土手
誘導灯をこんな風に撮れると言うことは、

千里川土手
こんな感じで、真上を飛ぶわけです。

千里川土手
こんな風に見ることは、なかなか無いです。

千里川土手
これは、隣りの短い滑走路に着陸するボンバルディア。

千里川土手
そして、振り返れば、すぐそこに滑走路。

千里川土手
今の季節は、やはり陽炎が...。

千里川土手
この日は風があったので、こんな角度で着陸します。

千里川土手
おぉー、テレビで見たことあります。

もちろん離陸も撮れます。

千里川土手
エンジンの出力が上がって、

千里川土手
飛び立っていきます。
向う側が山っていうのも画になります。

離着陸を正面から撮りたい時、風向きが逆の日に、また来る必用はありません。
なぜなら、滑走路の反対側には『猪名川土手』という撮影ポイントがあるからです。
なんという、空港なんでしょう。
さらに、滑走路に沿って長さ1.2kmの『伊丹スカイパーク』なんていう公園もあります。
それでは、『伊丹スカイパーク』へ。

2026/09/05

新世界(2016.9.5)

 行きましたよ、新世界。
我々観光客にとっては、串カツの聖地です。
そこには、まさに『The大阪』な一角がありました。






ねっ、これだけ迫ってこられると、お店に入らずにはいられません。
で、一軒のお店に入り。生ビール、串カツ、土手焼き、たこ焼き、です。
悪くは無いです。
でもね、もちろん老舗なんでしょうけど、やっぱ観光客相手っていうか...。

で、早々に切り上げて駅に向いました。
その途中で、見つけたのが『なだや』です。
ドンキホーテから通りを挟んだ反対側にあります。

カウンター席、プロ野球中継のテレビが2台、一人飲み、熟年カップル、静かな雰囲気です。
オヤジさんも店員さんも、必要以上に大声を出したりしません。
もちろん、目の前で揚げたり焼いたりしてくれます。
何より、生ビール280円です。(新世界では450円)
いやぁ、落ち着いてゆっくりと大阪が味わえます。
昭和のおじさんにとっては、身も心も懐もしっくりと馴染むお店でした。

2026/09/04

そろそろ実りの秋(2023.9.4)

 毎年お世話になっている被写体です。

ギンナン、今年もたわわに実ってます。

青いのから熟しすぎて落ちそうなのまで。
出来具合がバラバラなのは暑さのせいなんでしょうか。

これはいつも通り。

彼岸花を探したんですけど、まだ見つかりませんでした。
今週の雨で色々変わるんでしょうね。

2026/09/03

雨の日の雑草(2022.9.3)

 ヘクソカズラ
真夏の太陽の下で咲くイメージだったんですけど、今頃になって、あちこちで見かけます。

アカバナユウゲショウ
田植えが終わった頃、満開でした。
その頃の2世でしょうか。

ハルジオン・・・かな
ハルジオン・・・かな
後ろの田んぼがいい色です。

稲刈りの前に草刈りが行われます。
稲刈りが終わると、乱暴者の夏草は勢いがなくなります。
あぜ道には花を咲かせたり実を付けたりする雑草が戻ってきます。
あぜ道天国が始まります。(^^♪

2026/09/02

三峰口駅・景色(2017.9.2)

 三峰口駅の景色です。

三峰口駅は、右手の木々の向こう側です。
もし木が消えたら、とんでもない場所に駅があることに気付くはずです。

風情のある昔ながらの木造駅舎です。
40年前の川越駅もこうでした。

実は、切符は券売機で買います。^^;)
でも、駐車場の駐車券は、この窓口で買います。
窓口が残っているのがいいですね。

駅前には何件か食堂兼お土産屋さんがあります。
もちろん、タクシー会社やバス停も。
映画のロケとか出来そうです。
そして『鉄道車両公園』があります。

公園と言うか、列車や貨車が線路上に置いてあります。
展示方法は、野ざらし、放置、乗降自由です。(・・;)

入場無料、出入り自由です。
そもそも、明確な出入り口がありません。

100型、デキ1形、ED38形は奥の方に停められて立入禁止になってました。
2年前は、展示してあって中に入れたんですけどね。
維持管理が大変なんでしょうね。

いろいろ撮り所もあるし、
飲食にも困らないし、
列車が発着するときは少し観光地らしくなって、
静かでいい駅です。

2026/09/01

お台場の観覧車(2022.9.1)

観覧車



お台場の観覧車が昨日で営業を終えました







観覧車

こんな景色は、もう撮れなくなります。

でも、すぐに解体はしないと思うので、撮るなら今のうちです。

観覧車

川越でも、3年前の9月1日観覧車が営業を終えました。






寂しいですけど、永久に残すわけにもいかないですからね。